Lockerな日々
漫画の仕事・アメリカ暮らし・犬・フィギュアなどの日常ブログ。
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DATE: 2012/11/17(土)   CATEGORY: 妊婦生活
勝手に転院の決意。
161112.jpg
アメリカ戻ってちょっとした頃、不在の間にカオスと化した我が家を片付け中、リビングを覗いたら。
君達、うらめしいのかね?
特に、べには顔の位置動かさないで家政○は見た状態。こういうときは何か不服があるときで笑。

さて、大よその片付けと掃除が済んで毎日主婦業に勤しんでいますが、(無報酬の笑)仕事があるのでテーブルに向かっていると腹の子に蹴られます。姿勢が悪いと居心地も悪くなるんでしょうな。背筋をよく伸ばすのでカロリー消費にはいいけれど、疲れます笑。

本当はもう、この週数ならエコーで胎児の様子を見ておかないと色々と危険なんですが、産婦人科の選択肢を間違ったために後悔しまくっています。アメリカで大きな祭日、Thanksgiving Day(感謝祭)がやって来るというのに、怖くて遠出が出来ません。でも家の中で履くマタニティズボン買わないと、胃周りがキツイです笑。

とにかく色々と考えて、やはり都会の病院に転院するつもりです。
旦那様を説得せねば。

自分(というより胎児)が順調だろう判断基準は、大きくなっているだろうと思われる腹と、はっきりと解って来る胎動(身動きか、蹴りか殴りか、指で擽られてるかなど。それでもびっくりした蹴りはたったの1回。よく動くけれど暴れん坊ではないみたい。まだ小さいからかな?)と、増える体重…。
子宮が重い、というより、腹が伸びている感覚に歩いていると「ふぃ~」と吐息が笑。
ちなみに地元のお店では妊娠線予防クリームが売ってません…いいの?それでいいの?田舎だからなの??
妊娠線は気にしない性質ですが、痒いのでワセリンのクリームタイプを買いました。マタニティコーナーにもあったし…。

日本は体重制限が厳しく、痩せ型の人で7~12㎏増、というお話。でも、増えることを敬遠するあまり、胎児が小さいまま、産むのは楽でも育てるのが大変ということから、最近では厳しすぎる体重管理はナンセンスだという世情。
ちなみにアメリカでは普通体型で15~20㎏増程度ならOK(ネット調べ)。

私は自分が3700g越えだったので、3000g以上に絶対育てたい。最終は16㎏増が目標です。
エコーで見れてたらなぁ、今どのくらいか解るのに。

それでも生きているかどうかの判断しか出来ないので、エコーで見れる来月まで不安は尽きません。
それでも次回以降は2週間毎(多分)に心音は聴けるので、安心です。
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